これからの季節は「蚊」に要注意!!

こんにちは動物看護師の郡 雅樹です。

4月になり動物病院 京都には新たに動物看護師が4人も入ってきました!

新しい動物看護師の紹介はまた別のブログにてさせていただきます。

 

ここからは本題に入りまして、4月になって気温も暖かくなってきましたね。

気温が上がり始める4月から秋の10月ごろあたりまでは蚊が良く見かけると思います。

蚊といえば人や動物の血液を吸う生き物ですが、

実は吸血と同時に病気や寄生虫を人や動物の体内に送り込むことがあります。

蚊によって感染する寄生虫で有名なものは

「フィラリア」があります。

 

ワンちゃんを飼われいる方は聞き覚えのある名前だと思います。

フィラリア(別名:犬糸状虫)は形、色は「素麺」に似ていて体長は15㎝から30㎝あります。

フィラリアに感染している動物に蚊が吸血する時にフィラリアの幼虫が蚊の体内に入り

その蚊が別の動物に吸血すると幼虫が動物の体内に入り感染してしまいます。

幼虫は1~2年で成虫になり心臓に寄生し動物の肝臓、腎臓といった臓器など壊していきます。

成虫になってしまうと駆虫するのがとても困難になってしまうため

フィラリアに感染しないための予防がとても重要です!!

 

予防薬には色々な種類があります。

錠剤タイプ、背中に垂らして使うタイプ、ブロック状の牛肉風味のおやつタイプがあります。

 

 

月に一度使用するだけで予防ができます。

基本的には年中予防を推奨としていますが、寒い季節だと蚊がいないので予防薬を使用しない場合もあります。

また、予防薬を約3ヶ月使用せず、もう一度使用する場合は血液検査をしてフィラリアに寄生されていないかチェックしてから予防薬を使用します。

どのタイプの予防薬を使うのがよいか、わからない場合はお気軽にスタッフにお声掛けください。

 

動物病院 京都

動物看護師 郡 雅樹

春の健康診断キャンペーンはじまります!

こんにちは、動物病院京都 獣医師の国本将樹です。

少しずつ暖かい日も多くなってきましたね♪

 
今年も、この時期がやってきました!

春の健康診断キャンペーン!!

まずは、こちらをご覧ください!

 

今年も例年同様にお得でわかりやすい3プランをご用意しています
いずれも、当日に結果をお伝えできます!!

 

ご予約は便利なLINE予約からお願いします(^^)/

LINE予約システム

 

(診察の予約内容欄にご記入ください!)

 

ミニ:若齢向け

バリュー:若~中年齢向け

フル:中~高齢向け※若いうちに、2- 3回程度こちらのプランを受けておくのもおすすめです!
 

 

●過去に健康診断で見つかった病気の一例

心臓病、甲状腺疾患、肥満、関節疾患、口腔内疾患、腎臓病、胆嚢疾患、内臓や体表の腫瘤 など

 

●病気を見つける以外の『もうひとつの』目的

健康診断には、「いま現在健康かどうか」を知る以外に、

「若い健康なときの状態を把握しておく」という、大切な役目もあります

若い健康なときの状態を知っておくことで、年齢を重ねて体調が悪くなってしまった場合など
に、「その子の正常値」と比べて、どの値がどのくらい悪くなっているかを知ることができます


 

 
また、各種オプションもご用意しています

CRP(犬) SAA(猫):炎症マーカー 少し体調に気になるところがある子におすすめです
甲状腺:高齢の子におすすめです
SDMA:腎臓の数値。これまでの検査より、早期発見が可能になりました
尿検査:腎臓病や膀胱炎のチェックに
 
普段よりもお得な価格で全身の健康チェックができますので、この機会にチェックしておきましょう(^^♪
ご不明な点などありましたら、気軽にスタッフにご質問ください!

 

動物病院 京都

獣医師 国本 将樹

ワンちゃんにとっての人生一大イベント

こんにちは!動物看護師の小堀絢子です!

 

前回の私のブログで我が家のアイドルを紹介しました!

我が家にアイドルが増えました!

今回はそのアイドルあんずちゃんの「人生一大イベント・避妊手術」についてのお話です!

 

読んでいるみなさんの中にもワンちゃんの避妊手術を考えている方がいらっしゃるかと思いますので、実際避妊手術をするために、どんな検査をワンちゃんたちがしているのかを紹介していきます!

 

①血液検査

外科手術等を行う際、そのワンちゃんたちの健康状態を知るために血液検査を行います。特に腎臓や肝臓の数値は、機能が落ちていると麻酔薬が体に残ってしまい、麻酔リスクが大きくなることになりますので、術前検査が重要となります。

②レントゲン検査

ワンちゃんのお胸のあたりを撮影します。心臓の位置・大きさ・形、肺の状態を評価します。また麻酔をかける際は、気管挿管と言ってお口から肺にかけてチューブを入れて麻酔を維持します。どの太さのチューブを使うかレントゲンを使って太さの判定もします。

  

このレントゲンは実際に撮影したあんずちゃんのレントゲンになります!

③凝固系検査

出血があった際に、血が止まりやすいかを評価します。

 

通常検査は手術当日もしくは手術予定日2週間前に行います。

あんずちゃんも検査をして、先日無事避妊手術を受けました☆彡

 

手術前でいつもと違いソワソワしていたあんずちゃん💦

手術も無事終わり、カニさんに変身したあんずちゃん🦀

初めての手術だったからか、帰るときは胸元で甘えていました!

どんな手術でも100%安全な手術は存在しません。

そのため上記の検査で、一つでも不安な項目があれば手術を中止することもあります。

当院では飼い主様にもしっかり説明させていただき、また術前検査を行い、飼い主様が安心できる手術をチームで提供していきます。

分からない点や心配な点などがありましたら、なんでもご相談ください。

 

 

動物病院 京都

動物看護師 小堀絢子

スタッフの休日

こんにちは! 動物看護師の吉田亜紀奈ですʕ•ᴥ•ʔ

今日は私のお休みの過ごし方について少しお話させていただければと思います☆彡

 

お休みの日は基本的には愛猫のせせりちゃんとお家でまったり過ごすのですが、この日はせせりちゃんのワクチンを打ってもらうため自宅近くにある分院、西京桂院へ行きました。

 

偶然、桂院勤務のスタッフさん&愛猫カイちゃんに遭遇! カイちゃんもワクチン接種に来院したそうですが、一足先にワクチン接種してチュールタイムを楽しんでました^ ^

 

 

せせりちゃんはというと…。

 

 

診察台に乗る前からプルプル震えて凄い目力で「早く帰ろうよ…!」と訴えてきました(笑)

 

ですが、ワクチンは打つと決めてでてきたので、 ヨシヨシしてお顔を隠してあげることに。

少し安心したのか震えは収まり、 無事ワクチン接種終了。

最後は何事もなかったかのように先生に抱っこされながらチュールタイムを楽しんでました^^;  

 

おやつのおかげで精神的ストレスを少しでも軽減することに繋がります。 もちろん、緊張で診察中はおやつさえ食べれない猫ちゃんもいますが可能な限り精神的ストレスを軽減してあげるのはとっても重要です!

 

もし愛猫さんの好きなおやつなどがあれば、診察時におやつで興味をひいてみてください♬

 

動物病院 京都

看護師 吉田亜紀奈

お魚と鮮度とハムスター

こんにちは。
動物病院 京都、看護師の井上です。


すっかり秋になって、寒くなってきましたね。
シチューがおいしい時期です。


いつもは病院裏側ツアーを書いていますが、
今回は裏側ツアーはおやすみして…
我が家のハムスターの『師匠』の身に起こった災難を、ご紹介致します。

 

まず、師匠について紹介します。
名前:師匠
種類:ジャンガリアンハムスター
年齢:1歳半
性別:女子
性格:マイペース。食いしん坊。
(ご飯の袋を開けると必ずハウスから出てきます)

 

顔を出して寝るのが好きです。

 

こんなぐうたらなお水の飲み方したり

 

トイレと壁にはさまれてみたり…
(でも顔を出して寝る)

 

のんびりマイペースな師匠、

そんな師匠に災難が降りかかったのは去年の12月30日の事でした。

 

その日、我が家にはお魚が丸々1匹届きました。
新鮮なお魚で、届いてすぐの昼に「よし、魚捌くか!」となったのです。

魚の鮮度を保つために
・暖房をオフ
・窓を全開にして新鮮な空気を
・換気扇なんかも回しちゃう

 

普段暑がりな人が「うおお、寒い!」な気温です。
部屋の中なのに吐く息が白い!
そんな中で魚の調理を始めた頃師匠が寝床から出てきました。

 

「そう言えば喉乾いたなぁ、お水お水…」

 

と、水飲み場へ移動している様子が見えたそうです。
10分も経たない頃、ふと師匠のいる水槽をみると、
なんと師匠が水入れボトルの下で動けなくなってしましました。

 

「うーん…なんか寒い……」

 

 蹲って動けなくなってしまった師匠、
なんと10分もかからない内に『冬眠』に入ってしまったのです。

 

「師匠ーー!!!!」

魚を捌いている場合じゃない!

 

息が白い時の気温は10度以下と言われています。
マイナスにはなっていませんでしたが、
10度以下の室温の中の10分で起こった出来事でした。

 

ハムスターさんは実は冬眠する生き物ですが、冬眠がとても下手な動物さんです。
そのまま様子をみる、は非常に危険です。
家で出来ることは、まず温めること。

 

この時はすぐに師匠を手でつつみ、コタツの中へ。
擦りながら温める事数分後、
何事もなかったようにお目覚めになりました。

 

「あれ?ここはどこだろう?なんだこの柔らかいの、えい!(ガブッ)」
(ネタのように本当に噛まれました)

 

何事もなかったように元通りに戻った師匠は、その後暖かい部屋に移動しました。
今は無事に元気です。

今年は去年の反省を活かして温度管理に気をつけます。

 

これからどんどん寒くなる時期なので、皆様も体調にはお気をつけください。

 

動物病院 京都
動物看護師
井上 智映子

イベント事が多いこれからの季節に

こんにちは。動物病院 京都の獣医師 尾関康江です。
朝晩はぐっと気温が下がって急に冷えるようになりましたね。この時期は着ていくお洋服に悩みますが、皆さまなるべく温かくしてお過ごし下さいね。

さて、今回はわんちゃん、ねこちゃんの『誤食』についてです。
“あ!”と気づいた時には何かを口にくわえていたり、既に無くなったりしますよね。

先日、立派な鯛を食べてしまい、それが喉にひっかかって取れずにずっとえずくねこちゃんが来院されました。
レントゲンを撮影すると、

喉の入り口にひっかかっておりました。急いで、内視鏡機器で確認し、無事に取ることができました。痛かったでしょうね。

 誤食してしまったら、すぐに吐かせることを連想するかもしれません。今回のように吐かせることで食道を傷つけてしまう可能性がある場合は、麻酔をかけての内視鏡検査を行うこともあるんです。内視鏡でも取れない(取るのが望ましくない)場合は、開腹手術になることもあります。

▽誤食で多いもの
・お菓子(チョコレート、キシリトールガムなど)
・靴下や布類
・竹串(団子や焼き鳥などの)
・紐類(ねこちゃんは要注意です!)
・おもちゃ
・石や砂

誤食を発見された場合は、なるべく早く病院に連絡下さいね。
もちろん、そうならないための対策も大切ですので、そちらの方でお困りの方もご相談下さいね!これから、クリスマスやお正月といった楽しいイベントシーズンが到来します。ラッピングに使われるリボンやチョコレート菓子の誤食が例年多いですので、気をつけてくださいね。

動物病院 京都
獣医師 尾関康江

子猫の体調管理について

こんにちは、動物看護師の家段涼香です。
寒くなってきましたが、みなさん体調いかがでしょうか?

10月にお家に迎えた そらくんがもう3ヶ月齢になりました。
体重が1.5kgまで増え元気いっぱいです。
顔つきもかなり猫らしくなりました(^^)


⇩ ⇩

 

今回はそらが2ヶ月齢になるまで続けていた、注意して見ていた項目をお伝えさせて頂きます。

 
①体重の増減  
②食べている量 
③排尿の有無
④うんちおしっこの状態 (下痢、色が黒い、量が少ないなど)
⑤体調(元気さ、動きなど)

 

①~⑤すべてを管理するために、私の家族はノートなどに記入していました。
 
子猫さんで体重が減っている際は注意が必要です。
子猫で体力も少なく、少しの体調不良や食事が摂れなかっただけでも命にかかわります。
1ヶ月過ぎるまでは、ご飯の度に体重測定し、減っていないかのチェックと記録を残しておきましょう。
記録を残していることで、変化に気づきやすくなります。
例1,2の様に起こった出来事にも対応できます。
私は4人家族なので、紙を見れば把握でき、家族みんなで共有できましたのでオススメです。

例1)ご飯の食べる量が少なかった⇒ミルクの量を少し多めにあげる。
例2)うんちが緩かった⇒病院でお薬もらう
など、色々な情報を共有でき、なにかあった際にも早い対応ができます。
(↓見づらいですが、家族で記入していた紙やノートです。)

そらちゃんもお家に来て数日は、食事の食いつきが悪く、体重の増えもあまり良くなかったので、とても心配になったのを覚えています。

心配しすぎもよくないので、なんでも相談していただければと思います!

 

おかげさまで、今ではかなり元気になりました!!
たまに一緒に出勤しておりますので、お気軽にお声掛下さい(^^)

 

動物病院 京都

動物看護師 家段 涼香

ワンちゃん ネコちゃんのお薬の飲み方

こんにちは。動物病院 京都 動物看護師の郡雅樹です。

もう季節は夏から秋に変わりましたね。

季節の変わり目には人も動物も体調を崩しやすくなってしまいます。

人が体調の悪いときには薬を飲むことが多いと思います。

ワンちゃん、ネコちゃんも体調が崩れた時には薬を飲むことがあります。

薬を口元に持っていくと自分で食べてくれる子もいれば

好きなお菓子、ご飯と一緒にあげると食べてくれる子もいます。

でもどうしても薬が飲めない子にはどうやって飲ませてあげるのかお話をしたいと思います。

 

まず片手で上顎の赤い印をしている箇所を両側から親指と人差し指で持ちます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に上顎を持っていない手の親指と人差し指で薬を持ち、下顎を下げて口を開けます。

開けたらすぐに口の奥に薬を置いてあげてください。

この時薬が手前側に置いてしまうと薬を口から出してしまう事があるので

できるだけ奥においてあげましょう。

上手く置くことができたら次は口を閉じてあげて、喉擦って嚥下を促してあげてください。

または鼻にフッと息を吹きかけてください。

舌をペロッと出したら薬を飲めています。

(協力してくれた佐藤先生、すずちゃんありがとうございます。)

薬を飲めた後にできれば水を飲ませてあげてください。

薬の味が口に残っていることがあり気持ちが悪いのと

喉の奥で薬が張り付いて薬が胃まで到達するのに時間が掛かってしまいます。

 

 

薬を飲めなくて困っている方、飲ませる方法がわからない方は獣医師、看護師にお気軽にお声かけください。

動物病院 京都

動物看護師 郡雅樹

 

 

 

 

最近あんまり元気がなく、よく寝ているなぁ

こんにちは。動物病院 京都 獣医師の尾関康江です。ずいぶん過ごしやすくなり、秋も目の前でしょうか。

先日はわんちゃんの心臓病についてお話しましたが、ねこちゃんも心臓病にかかることがあります。

 

「何となく最近元気がないな

「一緒に遊んでてもすぐに止めてしまう」

などといった症状はないでしょうか?ねこちゃんの心臓病はいくつかの型がありますが、その中でも多い『肥大型心筋症』についてお話したいと思います。

 

Q:どんな病気?

A:心臓を内張りしている壁(心筋)が分厚くなる病気です。心臓はポンプの役割をしており、全身に血液を送り出す働きをしています。心臓の内側が狭くなると、全身に送り出すことができる血液量が減ってしまいます。結果として血液が足りなくなって、疲れやすくなったり、あまり動かなくなったりと動きに制限が出ます。

アメリカンショートヘアー、メインクーン、ペルシャ猫など純血のねこちゃんで多く見られ、若齢から高齢まで幅広い年齢で起こります。

 

Q:症状は?

A:初期と進行していったタイミングでは症状が異なります。

①初期では

・元気がない

・食欲が落ちた

・疲れやすくて、すぐ遊びをやめてしまう

 

②進行すると

・口を開けて呼吸をしている

・呼吸が速い

・失神する

・後ろ足が動かなくなる(突然起こることが多いです)

 

Q:どうやって診断するの?

A:超音波検査にて、心臓の内側の筋肉の厚さや血液の流れを確認することが1番大事です。また、血液検査による心臓の負荷を評価する心臓病のマーカーも有用です。わんちゃんと同様に聴診やレントゲンも必要ですが、初期では分かりにくいことがあります。

 

 

 

 

(今回はねこの病院の看板猫 まいちゃん(おきばりやす舞妓ちゃん)が超音波検査中のモデルに協力してくれました^ ^*)

治療としては、心臓の働きを助ける、血圧を下げる、血栓を出来にくくするお薬を投薬する内科療法が主体になります。秋の健診が始まっておりますので、なにかご心配ごとがありましたらご相談下さい。また、去勢手術や不妊手術前の検査でも簡易検査を行っておりますので、受けられて早期発見につなげて下さいね。

 

動物病院 京都

獣医師 尾関康江

我が家にアイドルが増えました!

こんにちは!動物看護師の小堀絢子です。

もうすぐ9月も終わりますが、夏らしいことしましたか?

 

私事ではありますが、8月10日にマルチーズの女の子が実家にやってきました!

名前は『あんずちゃん』です。

  

先代のマルチーズは母が命名したのですが、今回は家族といくつか候補を出し合って、顔を見てどの名前が合うかなぁ名前は決まりました!

 

2020年5月24日生まれです。

我が家に来た時は800gで元々あんまりご飯を食べない子と聞いていましたが、約1か月経った今では1.4kgまで成長しました!

特にロイヤルカナンさんのスキンケアパピーが大好きなようです!

 

というわけで、私と同じように子犬さんをおうちに迎えられたら、

①まず病院へ行き、健康状態のチェック!

②病院にはキャリーに入れていく。

③大好きなおやつも持っていく。

この3つを行ってください!

 

あんずちゃんもお家に来て、まずはキャリーに入って病院に行きました。

子犬さんたちはまだ病気に対する免疫はしっかり備わっておらず、また初めての外出で怖がっているかもしれません。

なので、病院に行くときはキャリーなどに入ることが大切なのです。

あんずちゃんはキャリーの窓からお外を見るのが大好きです!

初めての病院も楽しい印象をたくさん持ってもらえたようです。

 

お家に迎え入れ、家族にも慣れたあんずちゃん。

名前を呼ぶと嬉しそうに走ってきます!

これからの成長がますます楽しみです。

 

当院にも多くの子犬さんを迎えられた飼い主さんがいらっしゃいます。

そういう方に少しでもいろんな情報を一緒に共有できたらと思っています!

 

動物病院 京都

動物看護師 小堀絢子

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