当院では、皮膚科・外科・内科・行動科に力を入れています。 2016年5月

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こんにちは。
動物病院 京都 院長の 園田 祐三です。

当院では、皮膚科を筆頭に、外科・内科(神経科、循環器呼吸器を含)・行動科に力を入れています。
特に、皮膚科においては、人間医療においても利用されている最新鋭の炭酸温浴(トリミングなどで使用する炭酸浴とは異なります)、皮膚の血管に注目した内科治療、ステロイドを極力使用しないアレルギー疾患、犬アトピー性皮膚炎への治療などを実施しています。
また、外科においては、橈尺骨骨折、大腿骨骨折、レッグペルテス病、股関節脱臼、膝関節脱臼、脛骨腓骨骨折など様々な疾患に対応しています。
内科領域においては、神経科、循環器呼吸器、泌尿器、生殖器、内分泌疾患などに配慮し、常に最新の治療を取り入れ、診察しています。
行動科は、通常のしつけ教室であるパピークラスを筆頭に、個々に診察室内でのご指導を承っております。一般的な無駄吠えや甘噛、トイレのしつけ、引っ張り癖などに対応しています。今後、専門の時間を設けて、行動治療を開始していく予定です。

動物病院 京都
院長 園田 祐三

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